Expired Domainの表示項目設定をカスタマイズ(中古ドメイン探し)

SEOは9月にも大幅な変動があり、かなり激しく動いています。

これから新規でサイトを立ち上げるなら、中古ドメインがいいと思い、自分で探してみようと思いました。

そこで便利なのが「Exoired Donains.net」です。
https://member.expireddomains.net/

世界中で契約切れとなったオールドドメインをチェックできるサイトですね。
これで、とある手法の基準で選ぶのですが、指標の1つである「IPP」が表示されません。

IPP(IPPop)という項目は、「seokicks」というサービスの指標で、同じIPの被リンクを1 とカウントします。
ブラック手法などで利用されていると、すごい高い数値になるので、あまり高過ぎないほうがいいみたいです。

表示設定の設定は、ユーザー名のところクリックして「Settings」を開きます。

expired domain 画面

「Column Maneger」のタグに移動すると、表示する項目を「+」「-」でカスタマイズできます。

並び順もドロップ&ドラッグで変更できるので、自分の見やすいように変更できました。

英語のサイトなので、ちょっと分かりづらいですんが、
Google Cromeなら右クリックで日本語に翻訳できて便利です。

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